フジ ロック youtube。 今年もおうちでフジロック。YouTubeライブ配信ラインナップを日別に紹介

今年もおうちでフジロック。YouTubeライブ配信ラインナップを日別に紹介

基本的にはロックフェスというような体裁をとっているフジロックだが、出演アーティストの幅は多岐に渡る。 また、一部出演アーティストの参加への意気込み、ファンへのメッセージなどのインタビュー動画を公開予定としている。 彼も同じく日本でも人気があり、大変ゆかりのあるアーティストである。 そうなだけあって、毎年のヘッドライナーも非常に「アツい」ラインナップとなっている。 かつて日本のSUMMER SONICに出演したこともあった。 3日目はTHE CURE、ジェイムス・ブレイク、KOHH、平沢進+会人(EJIN)らを配信。

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2020年、FUJI ROCK(フジロック)のヘッドライナーは一体誰だ!?

特に新譜も出していないFoo Fightersだが、先日ボーカルのデイブ・クロールが新作のレコーディングを終えたという発表を行なっている。 7月26日から3日間にわたって開催される『FUJI ROCK FESTIVAL '19』。 今年2月の来日ツアーも好評だったMITSKI、Dead Oceansからリリースしているサウスロンドン発のポストパンクバンドSHAMEといった海外勢、LIQUIDROOMでのワンマンライブ全編をストリーム配信した中村佳穂をはじめ、七尾旅人、LUCKY TAPES、OAU(OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND)といった国内勢にも注目したい。 今年の目玉とも言えるSIAがどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、楽しみだ。 ・Rage Against The Machine ・FOO FIGHTERS ・Lizzo 以上が筆者の予想する3組のヘッドライナーである。 アメリカの音楽フェス、コーチェラにもヘッドライナーとして出演する予定である。

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今年もおうちでフジロック。YouTubeライブ配信ラインナップを日別に紹介

「YouTube Music」では、フジロックのパフォーマンスをスマートフォンやタブレット、PCなどでライブ配信で楽しめる。 YouTubeは、7月27日から29日に開催される国内最大級の野外音楽ロック・フェス「フジロックフェスティバル '19」の一部パフォーマンスをライブ中継する。 『FUJI ROCK FESTIVAL』のYouTubeライブ配信が、今年も実施される。 ライブ配信スケジュールやアーティストラインアップは後日発表予定。 大穴としてのフジロック出演はあり得るのではないか。 最近ニューアルバムをリリースして、それが大好評のTame impala。 さらにASIAN KUNG-FU GENERATION、クラムボン、コートニー・バーネット、ダニエル・シーザー、GEZAN、銀杏BOYZ、マーティン・ギャリックス、Tempalay、キセルなど、見どころ満載の2日目となる。

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2020年、FUJI ROCK(フジロック)のヘッドライナーは一体誰だ!?

様々な理由で現場に行くことができない人たちにとっては嬉しい限りだろう。 彼らはこれまでにフジロックに出演した経験もあるため、今年の出演の可能性は十分にあると言って良いのではないか。 昨年初めて実施されたYouTubeでのライブ配信。 フジロックは音楽フェスの顔とも言って良いほど、音楽フェスの代表格である。 彼らは昨年のコーチェラにヘッドライナーとして出演。 この記事では、3日間行なわれる生配信の見どころを紹介したい。 などなど、挙げきれないほどである。

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「フジロック'19」、YouTubeでライブ中継。ソフトバンクが5Gプレサービス

モンゴルやタイ発のアクトにも注目 最終日となる7月28日の配信アーティストは、THE CURE、CHON、ドミコ、HANGGAI、平沢進+会人(EJIN)、INTERACTIVO、ジェイムス・ブレイク、ジェイソン・ムラーズ、KOHH、never young beach、THE PARADISE BANGKOK MOLAM INTERNATIONAL BAND、PHONY PPL、スカート、ステラ・ドネリー、Superfly、TENDRE、toe、ヴィンス・ステープルズ、HIATUS KAIYOTE、KHRUANGBIN、SANABAGUN. ヒップホップアーティストでは最近突如アルバムをリリースしたEminemも可能性があるのではないか。 7月24日に開催した単独来日公演も話題のジャネール・モネイはGREEN STAGEに登場。 さらに中国・内モンゴル自治区のバンドHANGGAI、タイのTHE PARADISE BANGKOK MOLAM INTERNATIONAL BAND、タイファンクからの影響を受けたアメリカ・テキサス出身のバンドKHRUANGBINらのライブは、新鮮な驚きを与えてくれるだろう。 GREEN STAGEのヘッドライナー・THE CUREをはじめ、ジェイムス・ブレイク、ジェイソン・ムラーズ、HIATUS KAIYOTEといった欧米勢に加えて、ドミコ、平沢進+会人(EJIN)、KOHH、never young beach、TENDRE、toe、SANABAGUN. 彼らは近日活動再開を発表して以降、すでに可なりの数のライブの予定を発表している。 フジロックに向け、今年の出演アーティストを紹介したプレイリストと開催日ごと DAY 1・DAY 2・DAY 3 のプレイリストを公開している。 ロックバンドではThe Strokes、女性シンガーではTaylor Swift、Ariana Grandeや、この間のグラミー賞で注目を集めたLizzoも考えられる。 YouTubeでのライブ中継は、昨年に続き2回目。

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今年もおうちでフジロック。YouTubeライブ配信ラインナップを日別に紹介

だが他にも出演してほしいアーティストはたくさんいるので、せっかくなので羅列しておくこととする。 最有力的なものとして上のRage Against The Machineを挙げたが、他にも可能性がありそうでかつ出演を願う声が多く上がっているアーティストは多く存在する。 私個人の意見、そして理想も含めつつリアルなヘッドライナー予想をして見たいと思う。 2日目には今年の目玉・SIAが登場。 注目はなんと言ってもGREEN STAGEのヘッドライナーを飾るSIAだろう。 音楽フェスで 5G プレサービスを提供するのは、日本で初めてとなり、フジロックYouTube公式チャネルがライブ配信する映像を、5G ネットワークを通して会場内のソフトバンクブースのVRヘッドセットで視聴できる。

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「フジロック'19」、YouTubeでライブ中継。ソフトバンクが5Gプレサービス

昨年は3日間の2チャンネル合計の視聴回数が1200万回を突破し、同時間帯での最大視聴数が8万人以上を記録するなど、大きな盛り上がりを見せた。 今年も2つのチャンネルが用意され、家にいながらにして『フジロック』の映像をリアルタイムで楽しむことができる。 三日間のうちの一つのヘッドライナーとして予想されている、そして私自身も強く出演を願うのがRage Against The Machineである。 おそらくヘッドライナーの発表も間近に迫っていると思われるので、じっくり楽しみに待ちたいところである。 昨年の例を見てもわかるように、2020年のヘッドライナーもあらゆるジャンルから出演することが想定されている。 僭越ながら筆者自身も今年のフジロックのヘッドライナーを予想してみた。 また、ソフトバンクがライブ配信に協賛し、5Gのプレサービスを展開する。

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今年もおうちでフジロック。YouTubeライブ配信ラインナップを日別に紹介

フジロック公式チャンネル フジロック主催 SMASH を通して、GREEN STAGE、WHITE STAGE、RED MARQUEE、FIELD OF HEAVENの4ステージでのライブの一部を中継。 グラミー4冠を達成した今をときめくBillie Eilishも予想されていたが、9月に横浜アリーナにて単独公演を行うことが発表されているためフジロックへの出演は考えづらいと思われる。 、CAKE、EGO-WRAPPIN'、ジェイ・ソム、キセル、UNKNOWN MORTAL ORCHESTRAら。 。 ジェイムス・ブレイクのライブ配信はアーティスト都合により中止になったとのこと。 、竹原ピストルら。 2019年のヘッドライナーを見ても、ダンス・テクノといったジャンルのアーティスト、The Chemical Brothers、女性シンガーのSIA、そしてヘッドライナーの中で唯一のロックバンドがThe Cureであった。

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