八幡ss陽乃。 【俺ガイル・ヒッキーSS】雪ノ下陽乃「へぇ..比企谷君って年上が好みなんだ…」 八幡「そ、そんなこと無いです!」

雪ノ下陽乃「比企谷君ひゃっはろー」ギュー 八幡「やめて下さい」

八「しかし平塚先生起きませんね」 陽「あー、静ちゃんはね、お酒で寝ちゃうと結構朝まで起きないことも多いからね」 八「そうなんですか」 そう他愛無い会話をしながら御飯を食べ終わる。 片付けをしたら私たちも帰りましょうか」 由比ヶ浜「うん、そうだね」 八幡「あー…誰か平塚先生を連れてってくれる奴いねーか。 私は、ガハマ抜きのssは大抵が 良作だと判断してますw 頑張って仕上げて下さい!• 04 八幡の部屋 八幡「……なにか違和感がある」 八幡「最近はこの部屋以外は見られてる気がする」 八幡「んー…. 私の誕生日覚えていてくれて。 知っていましたか? いや知らなかったって人、オーディブルのに登録すると、好きな本が1冊無料でもらえます。 「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 何故あんなにも悲しそうなのか。 その表現って自分を揶揄する時とかに使うよねまだダメなのかぁ………」 陽乃「ま、いいや」カチャカチャ 八幡「ちょっ!!」 陽乃「待ってね。

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陽乃「いい加減籍いれようよ」 八幡「嫌です」【俺ガイルss/アニメss】

朝からあんな声出してんだから 」 「いや、本当にお兄ちゃんは本当に心配さんだなぁ。 。 ふらふらと頼りない感じで座る比企谷君の様子を見る。 55 陽乃(雪乃ちゃんを泣かせたくないならそうならないようにすればいい。 「……あんなの反則だろ」 「ふっふ〜ん、どーだ。 だから、比企谷君が忘れちゃっても、他の誰もが覚えていなくても、私だけは忘れられずにい続ける」 陽乃「それが、『ルール』を破った『罰』なんだよ」 八幡「そんな……」 八幡(身体に入り込んだ何かが記憶を消し始める。 それは恋路にも適用される。

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陽乃「比企谷くーん!」ギュッ八幡「やめてください|エレファント速報:SSまとめブログ

vip2ch. 隼人に関してはどうなんだろう、比企谷という漢字を読めないとは思えないし、雪乃ちゃんと唯一であろう仲が良い男子としての嫉妬や対抗心なのか、比企谷君一人を馬鹿にしてそれ以外の『みんな』で仲良くする為なのか、はたまたその両方か…。 えとー……陽乃さん最近おかしくはないか?」 いろは「おかしい?んーまぁ…心当たりがあると言えばあるかもですね…」 八幡「やっぱ、いろはもそう思うよな…… なんか前のめぐりやいろはと同じ様にスイッチが入る感じがあるんだよ…」 いろは「前の私ですか…じゃあ私の事殺しに来るってことですか!?」 八幡「まぁ…有り得なくはないな…」 いろは「どどどどどうすれば!?」 八幡「落ち着けって、いざとなれば俺が助けてやるよ…多分」 いろは「いや多分って…」 いろは「めぐり先輩ももしかしたらまだ陽乃さんと同様な状態かもしれません。 2016年08月01日 04:33• むしろ相手が好きな人で嬉しいぐらいだ。 天元「アイツ等、めちゃくちゃ暴れてんな。 少し待ってくださると有難いです。

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【俺ガイル・陽乃SS】雪乃「安価で比企谷君を更生させましょう」 八幡「はぁ?」

彼女はやはり謎に包まれていた• 屑山に制裁しろよw• 陽乃さんを、どうするか迷いますが頑張ります• 陽「それとね今日私が来たのは報告があるんだ」 小「報告ですか?」 陽「うん、私達付き合うことになりました」 陽乃さんがそう言うと、小町がしばらく固まる。 もうこんな(俺ガイルの)SSしか見れないのか・・・ 過去SSでも見てこようっと(現実逃避• もう起きてたのかな。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 温かな幸せを感じながら。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 陽乃「あーやっぱ勘づいてたか・・・」 八幡「・・・・どうなんですか?」. 家には親がいないけど大丈夫」ぐっ いろは「私もいいですか?」 めぐり「…なんでー?」ピキッ いろは「私も独りなので…家にいるのは怖いというか…(ホントは2人きりにさせない為なんだけど)」 めぐり「…まぁいっか。 君が人助けをすればするほど、きっと君も報われるはずだ。 ~二年教室~ ガララッ 陽乃「やっはろー!」 二年男子A「うおっ!?」ビクッ 陽乃「あら? ビックリさせちゃった? ごめんねー」ニコッ 二年男子A「あっ、いえっ、大丈夫ですっ」 ザワザワ オ、オイ、ユキノシタセンパイダゾ… ホントダ… ヤッパカワイイナァ ナンダナンダ、ウチノクラスニナンノヨウナンダ? やっぱり彼女と言うことはそれだけで大きいのだろう。

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【俺ガイル・陽乃SS】雪乃「安価で比企谷君を更生させましょう」 八幡「はぁ?」

以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• うわぁ……夢の中でまで…陽乃さん出てきたよ… 最悪だ……… まぁ取り敢えず 八幡「あの」 陽乃「ん?どうしたの八幡?」 八幡「これって夢ですよね?」 陽乃「違うよ?仮に夢だとしても夢だって言う人居ないでしょ」クスクス 八幡「それもそうですね…………」 うーん分からん………ん?今違うって言った?もしかしてこの人 あ、椅子に手をぶつけてみよう。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 魔王な陽乃様を楽しめる名作 犬とお姫様 『女王様と犬』の続編です。 陽「そっか、ごめんね八幡君」 八「えへへ、陽乃お姉ちゃん僕の事好き?」 陽「うん、好きだよ」 八「僕も陽乃お姉ちゃん大好き」チュッ へ?い、今唇にキスされた? 私がキスされた事で頭がいっぱいになっているのに、彼は今度は私に抱きつき、ほっぺた同士をすり合わせている。 2016年08月01日 17:12• それがどうしようもないくらいに、嬉しい) 八幡「ですか。 でも、今日は、ちょっと違う。

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雪ノ下陽乃「比企谷君ひゃっはろー」ギュー 八幡「やめて下さい」

お酒が入ったまま横になったせいで、お酒がこぼれてカーペットに染みている。 2016年08月01日 04:00• 陽乃「ひ〜きが〜やくんっ!お姉さんとデートしよっ?」 八幡「嫌です」 陽乃「いつになっても釣れないなぁ比企谷君は」 八幡「それより雪ノ下さん、なんで総武校にいるんすか?」 陽乃「比企谷君に会いたかったから?」 八幡「そういうの勘違いするんでやめてください」 陽乃「え?別に勘違いしちゃっても良いんだよ?」 八幡「はぁ……相変わらずですね陽乃さん」 陽乃「むぅ…」 八幡 何この可愛い生物……あ、そっぽむいた何それ可愛い 八幡「で雪ノ下さんは本当は何をしに来たんですか?」 陽乃「まぁ雪乃ちゃんにママから伝言預かっててね。 勘弁してください。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 92 雪乃「職員室へ行ってくるわね」 八幡「待てよおい。 あの子にとって、私は敵。

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